parmesan higashi-Omiya

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2005年 04月 30日

愛し愛されてバモるのさ

【大宮3-1大分】

 平日の夜の大宮公園、対戦相手は大分、開門してもお客さんぱらぱら、入場者数は5000人くらい。。この感じ、去年までさんざん味わってた感覚だなぁ。そんな感覚のせいなのか、先制点取られるまではどっか抜けちゃってたのかも知れない。
 相手が大分だったのに、あの日のことは蒸し返せなかった。大分には大宮公園で昇格決められちゃったけど、今の大分はユニの胸のところに何にも書いてないような状態なんだもん。ま、新入生のくせに先輩を哀れむような発言はおこがましいですけども。。でも正直、新入生なんだから先輩方を手本にしたり反面教師にしたりしながら、いろんな経験積んでかないと。成長せんと。

 で、試合。
 先制点食らったのは慣れ親しんだぬるま湯J2感覚を払拭させてくれたし、その後30分間くらいの煮え切らなさ感は自分の内側に熱を溜め込むのに十分でありました。先制点で目が覚めて、後はクリスティアンの同点弾までじわじわ回転数が上がっていった自分でありました。
 試合前は鼻息荒げるつもりだったのに、試合が始まってみたらそうでもなかったみたい。先制されてやっとそれに気がついた。で、もっと行かなくちゃ、もっと頑張らなくちゃ、もっとバモらなくっちゃ、ってな感じでじわじわと回転数を上げていく自分。大宮も回転数が上がったのを感じて、先制されても「ま、今日は行けんだろ」ってな思いが頭を過って仕方なかった。でもさ、自分らの上がり方と選手の上がり方ってどのくらいシンクロしてるんだろうね?ここシンクロしなくちゃ、大宮サポーター・ファン一同は応援エクスタシー未経験のままであろう。ジョニー画伯提唱の【エロス大宮】実現の為には、応援で結ぶ選手との絆をもっと強くしなくては。

 ふてくされてばかりのJ2時代を過ぎ分別もついてJ1に昇格した訳で、選手を愛し選手に愛されて応援したいのさ。バモバモ。
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by f.c.barg | 2005-04-30 01:39 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 26日

僕の血は鉄の味がする

【横浜1−2大宮】

 開幕戦と同じくらい、ぴりっと引き締まった大宮だったように見えた。実際、よく引き締まっていたなぁと思いますよ。まぁ3連敗してチャンピオンと対戦、ってな状況ですからね。いやでも引き締まっちゃうもんなのかな?
 で、この引き締まった感じ。いつでもどんな相手に対してでも再現可能になっちゃえば、今の大宮には最強の武器となるのではないかと思われる訳で。。
 それにしても、桜井。ピンチの時には必ずヒーローが現れる、ってことだね。桜井、ゴール裏から呼びかけるといっつもそっけない感じに見えるけどね。でも結果出してるからさ、最高だよ。


 ここからは、個人的なお話。興味の無い人は飛ばしちゃって。

 前述の通り、横浜には思い入れが目一杯ある。まるで相棒同士が対戦するようなもんだ。
 目の前で大宮と横浜が戦ってるのを見るのは、すんごく不思議な感じだった。正直に言ってしまえば、横浜のことは敵として見られないままの90分間だった。それでも、ただ「横浜に勝ちたい」と思い続けた90分間だった。
 キツい展開の時にはホーム2階席の辺り、ちょうど自分が横国に来た時に陣取ってる場所に向かって声を張り上げた。いつも座ってる席は凄く凄く遠くに見えて、今更ながら横国のデカさを感じてしまって新鮮だったりもした。

 横国で歌うのは、初めてだった。1階席の後ろの辺りはすぐ上に屋根があるから、声も拍手もよく響く。最初はその響きに気分良くなってたけど、だんだん風呂場で歌ってるような気分になってきて、逆に幻滅してきた。別に自分らで気分良くなる為に歌ってる訳でもねぇもんな、と。皆さん頑張ってたとは思いますが、結構ストイックなテンションだったし、そんな風に思っちゃってました。。

 で、勝っちまった。
 横浜のことは最後の最後まで敵とは思えなくて、でももの凄く勝ちたいと思ってて、ホイッスルが鳴った瞬間にいろんな感情がこみ上がってきちまった。で、うつむいた自分へ「まだ終わった訳ぢゃねぇだろ」ってかけてくれた声に、「ここでいろいろあったんだよっ!」と返しちまった。でもさ、終わったどころか、まだ始まったばっかりだったよ。
 多分、今後も横浜に対する思い入れは目減りしないと思う。大宮と横浜の戦いは何回だって、自分にとっては至福のカタストロフであり続けると思う。

 それにしても、大宮が横浜に勝つなんてさ。そんな日がくるなんてね・・・。次の対戦が待ち遠しい。
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by f.c.barg | 2005-04-26 00:25 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 23日

産みの親vs育ての親

 日曜日は、横国だ。今は日産スタジアムだけど、そんなのどうでもいい。
 いつもだと新横浜で降りて、タリーズでソイスワークル買って、セブンでおでんと緑茶を買って、軽ワゴンのタコ焼き2つ買って、ホーム側ゴール裏2階席に行く。
 でも、今度の日曜はいつもとは違う。

 生まれて初めて見たJの試合は、開幕した年の横浜マリノスだ(相手はジェフだったかな?)。横浜ではいつも一歩下がった場所にいたけど、優勝の昂りも降格危機の緊張も味わった。
 仲間にはあんまり積極的には言ってなかったけど、これに関して自分は「横浜で生まれて大宮で育った」って感じだと思う。今でこそ大宮にハマってるけど、大宮公園の次に行ってるのは今だに横国だったりするし。

 あぁ、遂にその日がやってくる。この感じって、移籍した選手が古巣のチームと初めて対戦する時の感じに近いのかな?何だか不思議な感じだよ。
 正直、昨日までは行こうかどうかも迷ってたけど、今は迷いも無くなった。今のところ大宮を押す以外は考えてないけど、試合が終わったら泣いちゃうかも知れないし、思ったより平常心でいるかも知れない。う〜ん、やってみないとわからんよ。ホントに変な感じ。

 で。大宮が勝ったら、1951年にエンツォ・フェラーリがアルファ・ロメオに勝利した時の例の台詞を吐いてやろうかしら?
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by f.c.barg | 2005-04-23 01:10 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 18日

それはただの気分さ

【大宮2-3東京V】

 私情により元気が無くなってから、3連敗・・・。
 今の自分には大宮が一番の気晴らしだっていうのに、全然いい気分にさせてくれなくてとってもいけずだよ、大宮。今の自分の気分に合わせてくれなくても別にいいんだよ、大宮。あ、そもそも気晴らしにされてるってのが気に入らないって事なのかなぁ?
 そういえば去年も春から夏まで落ちてたなぁ、自分。実際、去年は3月のホーム開幕辺りから9月の川崎戦までの記憶があんまり残ってませんもん(さすがに要所要所は覚えてますけどね)。あの頃どうやって生きていたんだろう、自分?当時は必死だっただけに、覚えていない自分に愕然。。。

 さて、試合の話。
 ヴェルディは、天皇杯で大宮に負けた事をまだ覚えてたかな?多分、覚えてたでしょうね。勝負ごとですから、是非覚えていて欲しいもんです。で、自分らもそういうの覚えてなきゃいけませんな。勝負ごとですから。
 負けた相手と再び戦うときは、次こそ必ずやっつけるって気持ちで挑みましょう。勝った相手と再び戦うときは、相手は復讐する気で挑んでくるのを前提で強い気持ちで迎えましょう。そういう積み重ねは、これからの大宮の糧となると思うんで。

 応援については、、、どうなんでしょ?以下、自分の個人的な感慨だから、全ての方々には絶対に当てはまらないんですけどね。
 「大宮が攻勢の時に声援が大きくなるのは当然だ。負けてる時こそゴール裏からでっかい声を出して選手を盛り上げて、俺らの声で点を取らせよう」って理想を掲げたところで、スコアが0対3だった時の声より1対3、1対3より2対3になった時の方が声がでっかくなるってのが現実だし、そういう方が普通だとは思います。でも、こないだの試合では理想を掲げたはずのゴール裏の核の辺りまでそんな感じ。ま、それが大宮の現状であり、現実。現実を突きつけられるのは残酷な瞬間でもあります。ある意味、3失点目を食らった瞬間より、大宮が得点して大はしゃぎし始めたテラスを見た時の方が力が抜けちゃったのが正直なところ。
 あと、中継を見た方から「全体的に大宮の方が声が小さかった」って話を聞きました。自分は中継を見てないんですけど、浦和戦の帰り道で知り合いが立ち聞きした浦和サポーターの会話を思い出しました(「大宮、ヴェルディより声聞こえなかった」って言われてたやつね)。多分、そうなんでしょう。まだまだ僕らの声は小さいんでしょうね。
 応援に関しては、「大宮はJ1新入生だからねぇ…」とか「隣がアレだからねぇ」って救いもありますけど、救いが与えられるのはほんの一時期だけ。そう考えたら、ひとつひとつのゲームがすっごく切迫してる勝負なんだなぁ、って気分になってきた。こんな記事も出てるけど、10年後は多分クルヴァにいないもんな、自分。。。
 応援、応援。。。細かいところで道理が通らなくとも、勢いで突っ切りたい気分。ま、これはただの気分。
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by f.c.barg | 2005-04-18 21:03 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 16日

共闘わっしょい

【鹿島2-0大宮】

 精神的にどよーんとしている時は負けてもあんまり痛く感じない、ってのは自虐的な救いであります。あ、いやいや、勝ちたかったです。鹿島には勝ちたかったです。大宮のゴール裏に来る前から鹿島は勝ちたいチームなんです。
 そうそう、出番は無かったけど聡には決めてもらいたかったよ。熊本で決められなかった聡に決めてもらいたかった。

 で、試合の事を振り返ってみる。反省点としては、自分自身の戦闘意識が薄かった事。まぁ精神的に落ちてる今日この頃ですから致し方ない部分もありますが(そろそろ言い訳がましいか?)。でもさ、キツい時こそ頑張らなくっちゃね。それは選手だって言ってる事。
 じゃあどうしよう?こんな時は、選手との共闘意識を高めてみよう。そう、共闘だ。一緒に戦う、共に踏ん張る。そして共に笑う。それが共闘。共闘で東京倒せ。
 さあ自分よ、パルチザンとしての本領を発揮せよ。がんばれ大宮、頑張ればあぐ。
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by f.c.barg | 2005-04-16 02:45 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 13日

慢心の代償

【新潟3-2大宮】

 新潟では試合前にニット帽を深く被ったまま昼寝をしていた為に顔の中心部のみ日焼けしてしまったばあぐです、皆さんこんばんわ。


 認めたくはないもんだけど、新潟には残り10分で何か起こすパワーがあった。で、大宮はそれをねじ伏せられなかった。
 好き嫌いとか別として、やっぱあれも一つの武器。じゃあ大宮の武器は?って言うと、今のところ大宮公園か。じゃあ違う武器も今からみんなで磨いとかなきゃねぇ。じゃないと来年もたないよ。
 それにしても、昔はチャイコフスキーの「白鳥の湖」なんかチャントにしてたくせに、今やジャイアンとはねぇ…いやはや。

 悔しい負け方。試合後は自分もみんなも当然、呆然。でも自分は悔しさをあんまり引きずらなくって、結構あっさりと気持ちを切り替えられちゃった。自分でもびっくりしたくらい。ま、その要因には幾つか心当たりもあるんだけど、それは個人的なものなのでここではちょっと・・・。
 さらに正直に言っちゃえば、80分までは「勝てるぞ」って気分が自分の中に生まれてしまった。でも、残り15分あたりから「あれ、選手も同じ事感じてないか?」みたく見えた瞬間があって、その時から「このゲームヤバいかも」って感じが頭を過るようになった。で、案の定あんな負け方。
 自分にも慢心があった事、残り15分から「ヤバいかも?」って感覚を得ていたのに何も力になれてなかった事、これはやっぱり悔しいところ。余計な事はさっさと忘れても、反省点だけはずーんと残しておきたいところ。

 ああいう試合の後は、さっさと次の試合が見たい。で、それは幸運にも4日後にやってくるのであった。
 鹿島に行くのは3回目。相手も相手だし、すごく勝ちたいゲームだよ個人的に。
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by f.c.barg | 2005-04-13 01:59 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 13日

夢追い虫

上見るな 下見るな 誰もがそう言うけれど
憧れ 裏切られ 傷つかない方法も
身につけ 乗り越え どこへ行こうか?

ユメで見たあの場所に立つ日まで
僕らは少しずつ進む あくまでも
ユメで見たあの場所に立つ日まで
削れて減りながら進む あくまでも
あくまでも


 私情により落ちぎみでしたが、落ちたり戻ったりを繰り返してるうちに、丹田のあたりにちょっとは力が入るようになってきた。
 生きてるうちに生きとかなきゃね。

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by f.c.barg | 2005-04-13 01:05 | そのほか
2005年 04月 07日

年年歳歳花相似 歳歳年年人不同

 私情により、今までに比べて更新が滞っております。もし御期待されている方がいらっしゃるのでしたら、申し訳ないです。
 それでも、大宮の事くらいは羽目をはずして載っけてくつもりなんで、週1くらいのペースでご訪問下さいませ。。。

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by f.c.barg | 2005-04-07 00:31 | そのほか
2005年 04月 07日

甘えの代償

【大宮1−0C大阪】

 何だか関西とばっかり戦っておりますが。シュート2本で撃破しちゃって痛快です。これがシュート1本での勝利だったらもっと痛快だったんですけどね〜一刀あるのみってな感じで。。。
 大宮はやっぱりこれでいいんじゃないかな?これからも大宮には自分を見失わないで貫いてもらいたいっす。そんな大宮を僕も見習いたいっす。共に頑張っていきまっしょい。


 さて、試合前夜に「大宮公園に甘えるな」と自分に対して叱咤しましたが、実際にやってみると大宮公園のあの感じはやっぱりたまんないものであります。しかも、ゴール裏たるカテゴリー4にはお客さんがいっぱいだったし。そんな中で「甘えるな」と言いながら甘ったれそうになった自分を戒めるかのような事件が。。。

<戒め:その1>
 試合開始の10分くらい前だったと思います。大入りのゴール裏にちょっと酔ってしまった自分。試合中にぶんぶん振ってやるぞと自作のチェッカーフラッグを持って構えてたところ、何やら右手の薬指が「すぽ」っと何かに収まる感覚が…何だよと思って見てみると、筒状になってる旗棒に指がはまっちゃったんですね。
 こりゃいかんと引っ張り抜こうとしたものの、さっくりはまって全然抜けず。「入ったものが抜けないとは、これいかに?」などと余裕かましていたものの、だんだん薬指が締め付け感を覚えるようになってきた。
 試合前にヒートアップするゴール裏を尻目に、自分は違う意味でヒートアップ。「全然抜けない、むしろ痛い」と。。あ、所謂これはうっ血ってやつだね。うわ〜ん!(涙)
 ゴール裏の数名にご心配&ご迷惑をかけつつ、たまらずゴール裏最後方に逃げ込む自分。頑張っても抜けん。そこへサイ○ウさん登場。工具をお持ちとの事で、旗棒壊して薬指を救助して頂ける事になりました。で、サ○トウさんがカッターとレンチ持ってきてくれたんですけど、流石にカッターで旗棒に切れ目入れてた時にはビビっちまいましたけどね…。
 で、奮闘努力の甲斐も無く工具でも決定的なレスキューならず。外野からは「指が折れるの覚悟して叩き割っちゃえば」などの声も聞こえてきたりこなかったり。。取りあえず指の長さプラス3センチくらいの所で旗棒を叩き割り、後は売店で油か洗剤を借りて中指レスキューを試みることに。短く割られた旗棒の中で締め付けられる右手薬指。もうこれは悪魔のエンゲージリングか、もしくは呪いの指人形か。
 結局は、売店で借りた洗剤を指に塗りたくったら抜けました。なんとあっけない、と呆けるほどに。後は薬指にじんじん痛みが残るのみ。

<戒め:その2>
 後半始まってすぐ。藤本の素ん晴らしいクロスボールにクリスティアンがど頭から突っ込んで、なんともダイナミックかつエキサイティングなゴール!もぉゴールネットに収まるボールの動きがスローモーションで見えちゃったもんね。
 降着したゲーム展開から一気に開放に向かうゴール裏、しかもゴール裏は大入り状態。もうはしゃぎまくりのバモりまくり。自分も気がつくと手すりにまたがって雄たけびをあげておりました。
 久しぶりの大宮公園だったんですよね、、、羽目外しすぎて、手すりまたがり感覚を忘れてました。気がつくとバランス崩して転げ落ちそうに。「頭から落ちてなるものかぁ!」と左手を投げ打って身をかばったところ、見事に指先を擦り剥いた。んで、指は流血したけど頭は無事でした。
 ゴールの喜びもほんの一瞬。右手と左手、両方の傷は僕の頭を見事に冷ましてくれました。しっかし擦り傷なんてこさえたの何年振りであろうか?

 もうわかったよ大宮公園。僕はもう君に甘ったれたりはしない。次は思いっきりバモったれてやる。

<戒め:その1>の図
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by f.c.barg | 2005-04-07 00:26 | 大宮アルディージャ
2005年 04月 02日

大宮公園に甘えるな

 大宮のサポーターやファンの皆さんにしてみれば、この時期の大宮公園でのゲームは特別なものであります。それは自分だってそう思う。
 大宮公園まで1ヶ月待たされた。ただでさえ今年は大宮公園での試合が少ない。できれば満開の桜(あるいはセレッソと共に散り行く桜)の中でのゲームを見たかったところ。でも、桜が満開じゃなくったって大宮公園で試合できるってのは十分贅沢なんだな。

 な〜んてな事を思いつつ、はっと思いとどまった。このままじゃ「大宮公園で試合ができるぞ〜嬉しい嬉しい」なんてな感じで、シュチュエーションに流されて甘ったるい感じになっちゃいそうだ。せっかくゴール裏ど真ん中に居を構えてるのに、こりゃいかん。自分よ、甘ったれてちゃいかんぜよ。
 試合になれば応援応援、大宮公園に対する思い入れは思い入れで別のもの。思い入れは内側だけに留めて、外に向けては応援応援だ。カテ4がもっと熱い場所になるように、その中央がすごく熱い場所になるように。
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by f.c.barg | 2005-04-02 01:24 | 大宮アルディージャ